青山学院横浜英和中学 算数 2025年度入学試験問題(A) 問4 点の移動の過去問解答・解説です。
問題
図1のような、AB=18cm、BC=12cmの長方形ABCDがあります。点Pが頂点Bを出発して、一定の速さでこの長方形の辺上をB→C→D→Aの順に移動します。図2のグラフは、点Pが頂点Bを出発してからの時間(秒)と三角形ABPの面積(cm2)との関係を表したものです。
(1)点Pは毎秒何cmの速さで移動していますか。
(2)図2の にあてはまる数を答えなさい。
(3)三角形ABPの面積が2回目に40cm2になるのは、点Pが頂点Bを出発してから何秒後ですか。
(4)点Pが頂点Bを出発するのと同時に点Qが頂点Cを毎秒1cmの速さで出発して、この長方形の辺上をC→D→A→Bの順に移動します。点Pが頂点Bを出発してから16秒後の三角形BPQの面積は何cm2ですか。
引用元:青山学院横浜英和中学校 2025年度入学試験問題(A) 算数 問4
解答・解説
※解説未掲載
答え:(1)毎秒2cm (2)21 (3)\(\displaystyle 18\frac{7}{9}\)秒後 (4)28cm2




