大宮開成中学 算数 2023年度入学試験問題(第1回) 問7 重なる図形の過去問解答・解説です。
問題
次の図のように、長方形ABCDと正方形PQRSを重ね合わせた図形を考えます。点Pと点Qが長方形ABCDの周上を常に通るように正方形PQRSを一定方向に移動させていきます。次の各問いに答えなさい
(1)点Pが点Aを出発し、初めて点Cに着くまでに、点Rは長方形ABCDの周上に何回存在しましたか。
(2)点Pが点Aを出発し、点Rが3回目に長方形ABCDの周上に存在するとき、五角形BCPSRの面積は何cm2ですか。
引用元:大宮開成中学校 2023年度入学試験問題(第1回) 算数 問7
解答・解説
「家庭教師としの勉強部屋」様解説動画
答え:(1)4回 (2)46cm2




