東海中学 算数 2024年度入学試験問題 問3 仕事算の過去問解答・解説です。
問題
直方体の水そうと2つのポンプA、Bがあります。空の水そうをポンプAだけでいっぱいにするのにかかる時間は、ポンプBだけのときの1.25倍です。空の水そうにAとBの2つのポンプで4分30秒間水を入れたところ、水そうの高さの\( \displaystyle \frac{6}{7} \)まで水が入りました。その後、ポンプAだけで2分15秒間水を入れたところ、水そうはいっぱいで、水が18Lあふれていました。ポンプから出る水の量はそれぞれ一定です。
(1)水そうの体積は何Lですか。
(2)ポンプAから出る水の量とポンプBから出る水の量は、それぞれ毎分何Lですか。
引用元:東海中学校 2024年度入学試験問題 算数 問3
解答・解説
※解説未掲載
答え:(1)378L (2)ポンプA:32L ポンプB:40L


