四天王寺中学 算数 2024年度入学試験問題 問7 円すいの過去問解答・解説です。
問題
図のように、底面の半径が3cm、高さが5cmの円すいがあります。この円すいを水平な台の上に置いて、円すいを動かします。ただし、円すいの体積は(底面積)×(高さ)×\( \displaystyle \frac{1}{3} \)で求めることができます。
①図1のように、円すいをまっすぐに10cm動かしました。このとき、円すいが通過した部分の体積を求めなさい。
②図2のように、円すいをOを中心として1回転させました。このとき、円すいが通過した部分の体積を求めなさい。
③図3のように、台の上に三角形があります。円すいを三角形の外側を辺にそって1周させました。このとき、円すいが通過した部分の体積を求めなさい。
引用元:四天王寺中学校 2024年度入学試験問題 算数 問7
解答・解説
※解説未掲載
答え:①197.1cm3 ②282.6cm3 ③732.6cm3






