栄東中学 算数 2024年度入学試験問題(A) 問5 約束記号の過去問解答・解説です。
問題
2以上の整数Nに対して、以下の操作を行います。
(操作)Nが7の倍数のときは、7で割り、7の倍数でないときは1を足す。
この操作を1になるまで続けます。例えば、Nが24のときは、
24→25→26→27→28→4→5→6→7→1となります。
また、1になるまで行った操作の回数を「N」と表すことにします。
この例は、操作を9回行っているので、「24」= 9となります。
(1)「2024」はいくつですか。
(2)「N」= 6となる2以上の整数Nは何個ありますか。
(3)「2」+「3」+「4」+「5」+...+「49」はいくつですか。
引用元:栄東中学校 2024年度入学試験問題(A) 算数 問5
解答・解説
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答え:(1)15 (2)32個 (3)336



