東大寺学園中学 算数 2023年度入学試験問題 問3-(2) 立体の切断の過去問解答・解説です。
問題
次の図は、1辺の長さが6cmの立方体ABCD-EFGHです。図にある12個の点I、J、K、L、M、N、O、P、Q、R、S、Tは、それぞれ12本の辺の真ん中の点とします。この立方体ABCD-EFGHに含まれる3つの立体X、Y、Zを、
Xは8個の点I、J、K、L、Q、R、S、Tを頂点とする直方体、
Yは8個の点I、M、Q、P、K、N、S、Oを頂点とする直方体、
Zは8個の点J、M、R、N、L、P、T、Oを頂点とする直方体、とします。
(ⅰ)XとYが重なっている部分の体積を求めなさい。
(ⅱ)(ⅰ)で求めた部分とZが重なっている部分の体積を求めなさい。
引用元:東大寺学園中学校 2023年度入学試験問題 算数 問3-(2)
解答・解説
※解説未掲載
答え:(ⅰ)72cm3 (ⅱ)54cm3



