関西大学北陽中学 算数 2024年度入学試験問題 問3 点の移動の過去問解答・解説です。
問題
次の図のような台形ABCDがあります。点Pが頂点Aから出発して毎秒1cmの速さで頂点B、頂点Cの順に通って、頂点Dまで辺の上を進みます。このとき、次の問いに答えなさい。
(1)三角形PABと三角形PCDの面積が等しくなるのは、点Pが頂点Aを出発してから何秒後か答えなさい。
(2)三角形PCDの面積が台形ABCDの面積の半分になるのは、点Pが頂点Aを出発してから何秒後か答えなさい。
(3)三角形PBCと四角形ABPDの面積が等しくなるのは、点Pが頂点Aを出発してから何秒後か答えなさい。
引用元:関西大学北陽中学校 2024年度入学試験問題 算数 問3
解答・解説
※解説未掲載
答え:(1)14秒後 (2)\(\displaystyle \frac{29}{3}\)秒後 (3)28秒後



