青稜中学 算数 2025年度入学試験問題(第1回-A) 問8 倍数と約数の過去問解答・解説です。
問題
4、36、121のように、同じ整数を2回かけてできる整数を平方数といいます。ある整数Aにかけると平方数になる整数のうち、1以上で最も小さい整数がBであるとき、<A>=Bと定めます。例えば、<11>=11、<36>=1です。また、75=3×5×5なので、<75>=3です。このとき、次の問いに答えなさい。
(1)<90>を求めなさい。
(2)<x> × <72>=12となる整数xのうち、3けたで最も大きい整数を求めなさい。
(3)<y × 5> × <y × z>=18となる整数y、zがあります。このようなzのうち、3けたで最も小さい整数を求めなさい。ただし、<y x 5>の方が<y x z>より小さい整数であるとします。
引用元:青稜中学校 2025年度入学試験問題(第1回-A) 算数 問8
解答・解説
※解説未掲載
答え:(1)10 (2)864 (3)160


