筑波大学附属中学 算数 2022年度入学試験問題 問4 表・グラフの読み解きの過去問解答・解説です。
問題
次の図は、ある小学校の6年生の1組と2組について、児童の学校までの通学時間を柱状グラフに表したものです。このとき、図から読み取ることができることとして「正しくないもの」と「正しいかどうかわからないもの」をア~オの中からすべて選びなさい。
ア 最も通学時間の短い児童と最も通学時間の長い児童との時間の差は、1組では20分、2組では25分である。
イ 中央値は、1組、2組ともに最も度数が多い階級の中にある。
ウ 通学時間が20分以上25分未満の児童の割合は、1組も2組も等しい。
エ 1組、2組ともに通学時間が同じ児童が13人ずついる。
オ 1組、2組を合わせると、児童の65%以上は通学時間が10分以上20分未満である。
引用元:筑波大学附属中学校 2022年度入学試験問題 算数 問4
解答・解説
※解説未掲載
答え:ア・ウ・エ
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